初めての Liverpool。

中学一年生で初めて英語の授業を受けた時、世の中にこんなにおもしろいものがあったのか!と思ったことは、今でも憶えている。 この話は、僕の親しい友人には何度もしたことがあるし、僕のブログにも何度か書いてい

Los Angeles の思い出。

New York, Pittsburgh, San Francisco, Los Angeles, そしてまた、San Francisco。今回の米国出張は随分と移動した。でも、思いの外、疲れていない

「横浜」と「長男の中学受験」。

第三京浜の港北インターの先は、故障車による渋滞のようだった。 であれば・・・と思い、港北インターを出口に向かい、つい最近開通したばかりの新しい路線に乗ってみた。地上20-30メートル?の高さを覆ったト

パルプフィクション。

難波の街並みはヨーロッパのような佇まいをみせていて、俄かには大阪の市街地とは思えない。最後にこの風景を見たのは、10年以上は前だと思う。たぶん何かの時にクルマで通り過ぎた時・・・。でも、こうして僕の記

人間の死亡率は100%(続)

僕たち家族の最寄り駅の駅前には、21世紀版「駄菓子屋」のような店がある。昭和の高度経済成長期に育った僕には、なんとも楽しい店だ。長男が好きな「はちみつ入りの梅グミ」を買うという理由にかこつけて僕は時々

アメブロからは引っ越したが・・・。

現地時間で土曜日(1/21)の11:55am、今年初めてのサンフランシスコ国際空港に降り立った。ここ数年は、1-2ヶ月毎に海外出張が続いていたので、半年ぶりの国際線は新鮮だった。 ところで、今週の火曜